2024年02月20日

VIVAふかがわ第204回放送(2024年2月)その2 拓大の魅力に迫る

 2月10日(土曜日)、深川輝人工房のラジオ番組「VIVAふかがわ」(留萌・FMもえる)の放送を行いました。その1に続いて、話題を紹介します。

 話題その2は引き続き、深川市にある拓殖大学北海道短期大学(以降、拓大)ミュージカル実行委員会の実行委員長・中西ののかさん、音響リーダー・吉井啓人さん(2人とも農学ビジネス学科2年)、保育学科の山田英吉教授をゲストにお迎えして、拓大の魅力について、お話しを伺いました。

 拓大は保育学科、農学ビジネス学科の2つの学科があり、保育学科は身体表現・造形表現・幼児音楽教育の3コース、農学ビジネス学科は環境農学・地域振興ビジネスコースの2コースがあり、食と農業、環境、地域経済や地域振興について興味のあるフィールドを選択して学ぶことができるそうです。ちなみに、北海道の短大で農学を学ぶことが出来るのは拓大だけとのこと。

 中西さんは「人を育てる、作物を育てる、地域産業を育てることを学んでいますので、『育てる』というのが、拓大の学びのキーワードだと学長が常々お話しされています。どの学科・コースも自分のやりたいことを、より実践的に学べるというのが拓大の魅力と思います。また、ミュージカルを通して学科も学年も超えて交流が広がったり、先生方や事務職員の方々とも距離がより近くなることも魅力の一つだと感じています。」と話していました。

 吉井さんからは、拓大の特色ある取り組みとして、ドローンサッカーと酒米製造実習を挙げました。
 吉井さんによると、ドローンサッカーは「フレームで覆われたドローンを操作して、空中に設置されたリング状のゴールを目指す競技です。5人で1つチームをつくり、3人のフィールドプレーヤーが自陣のゴールを守ったり、相手を妨害したりして、2人のストライカーがゴールを決める。決めればポイントとなります。制限時間内により多くのゴールをドローンが潜り抜けたチームが勝利」ということです。このドローンサッカーは正規の授業ではなく、サークル活動としての取り組みで、昨年9月に行われた北海道大会では、拓大のドローンサッカー部が出場して優勝したそうです。
 吉井さんが実際にドローンを操作した感想は「何も操作していないのに、右に左に進むなど、いろいろな機材トラブルが試合に影響を与える」とのことで、思ったよりも難しいようです。ドローンのスピードには3段階あり、レベル1は初心者でも扱えるくらい遅いレベルですが、レベルが上がるにつれて練習を積まないと難しいそうです。

※参考:拓殖道短大ドローンサッカー部は磨いた技を農業に生かす…みんなでやろう‼トライ報知(スポーツ報知ホームページへリンク、2月1日付)

 酒米製造実習について。拓大では昨年9月に清酒製造免許を取得。農場で育てた吟風・彗星・きたしずく・ななつぼしを原料として、酒造りの工程を学内の施設で行っています。完成した日本酒は飲酒せずに、学生に未成年者もいるためか、口に入れて吐き出す「利き酒」で仕上がりを評価したそうです。拓大ではその実習のほか、教員と外部講師による「日本酒学」の講義を開講して、日本酒について体系的に学べるようにしているとのことです。道内では大学や高専に酒蔵を設けて、日本酒を醸造している例はありますが、短大での取り組みは珍しく、特色の1つになっていると思いました。

※参考:初醸造酒「香り良し」 拓殖道短大、米4種で試験製造(北海道新聞ホームページへリンク、1月18日付)

スタジオの写真その2 中西さんは拓大での農学の学びについて、「私が拓大に入って良いと思った点は、水稲や畑作物、野菜、花卉を栽培する農場や温室を完備していて、実習を手作業で行うので、なかなか体験できない経験ができるのが魅力だと感じた」そうです。出演メンバーのくらっちからは「拓大の場所は水田で考えると、北空知の一等地にあり、本当に適した場所で農業の勉強ができる」と、拓大が立地面でも農業を学ぶのに、非常に恵まれた環境にあることを強調していました。
 また、中西さんの実家は農家で、二十数年前からサツマイモを栽培しており、拓大でサツマイモについて学ぶことが出来るということも、拓大を選んだ理由の一つだったそうです。

 卒業後の進路について伺うと、2人とも農学の学びを深める方向に進みたいそうで、中西さんは北海道立農業大学校でサツマイモを専攻、吉井さんは酪農学園大学への編入を目指し、3月の編入試験に向けて目下、勉強中とのことでした。

 山田先生からは、今年度の入試情報の紹介がありました。このあと、3月にも入試が行われます。また、社会人対象の入試制度もありますので、興味のある方は、以下のホームページをご覧ください。随時、見学や相談を受け付けているとのことです。
 拓殖大学北海道短期大学ホームページ 
  入試案内
  保育士を目指す職業訓練生募集!(保育学科「保育士養成科」令和6年4月入学生募集)
  農学ビジネス学科環境農学コース 社会人特別奨学生制度

 最後に、山田先生から番組を聴いている、留萌の中学・高校生、保護者、リスナーに向けてアピールをいただきました。
 「自宅からの通学が可能な圏内に、地域に密着した農業や経営研究・開発、幼児教育など、地域の将来を担う人材育成をしている研究機関、教育機関として、拓大があることをもっと知っていただきたいです。拓大はミュージカルもそうですが、2年間で実践的な授業が多く、主体的に考えて行動する力が育ちます。もっと学びたい人は、東京の拓殖大学をはじめ、いろんな大学に編入の道もあり、進路の選択肢が広い大学です。小規模の大学ですけれども、その分、教職員と学生の距離が近く、一人ひとりに合わせた寄り添い方で、それぞれの夢や希望を応援します。学生達は入学当時からは別人のように成長します。拓大で自分自身の成長を確かめながら、将来の夢や希望を実現してみませんか。見学も随時受け付けております。お待ちしています。」
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2024年02月16日

VIVAふかがわ第204回放送(2024年2月)その1 2/17・18拓大ミュージカル情報

 2月10日(土曜日)、深川輝人工房のラジオ番組「VIVAふかがわ」(留萌・FMもえる)の放送を行いました。その中からいくつか話題を紹介します。

ゲストの皆さんの写真 話題その1は深川市にある拓殖大学北海道短期大学ミュージカル実行委員会の実行委員長・中西ののかさん、音響リーダー・吉井啓人さん(2人とも農学ビジネス学科2年)、保育学科の山田英吉教授をゲストにお迎えして、2月17日・18日開催の「第40回拓大ミュージカル」について、お話しを伺いました。

 今回の作品は「メッセージ」で、2019年以来の上演となります。上演予定時間は約2時間です。
 あらすじは、突然の事故で幽霊となってしまった5人組の若者たちが、この世に未練を残しつつ、天国へ招かれるのを待っていたところ、そこへ地獄の使者が現れ、幽霊の一人である孝夫の恋人・未来(ミキ)が命を落とし、まもなく地獄へ堕ちると告げられます。人間からは見えず、声も届かない。5人は未来(ミキ)を救うために、霊媒師の力を借りて彼女を救おうと動き出します。果たして5人は未来(ミキ)を救えるのか?この先は見てからのお楽しみということでした。
 過去に上演された時と、ほぼ同じあらすじですが、細かな演出や設定を変えているところがあるそうで、前に見たことがある人でも、違いを発見しながら楽しむことができます。
 今回のミュージカルには学生79人とOB・OGなどが関わっており、例年より少ない人数ですが、学生一同がより良いものを作り上げようと、準備を頑張っているそうです。放送時点では、体育館に仮設舞台を設置して、演技や場面転換の確認をするなど、17日・18日の公演に向けてラストスパートの段階を迎えているとのことでした。
 また、今回は40周年という節目の公演ということで、会場には学生手づくりの特大の記念ウェルカムパネル、40回の歩みをたどるパネル展示が設けられる予定とのことでした。
 最後に、留萌のリスナーにメッセージとして「公演まで1週間ですが、これから完成度を高めるための追い込みをかけていきたいと思います。見ていただいた方に楽しんでいただけるよう、精一杯取り組んでいきます。多くの方のご来場をお待ちしております」と話していました。

 ミュージカルの概要、チケット販売については以下のとおりです。放送日現在では両日とも4分の1くらいの余裕があるそうです。

<拓殖大学北海道短期大学 第40回拓大ミュージカル「メッセージ」>
・日時:2月17日(土曜日)午後3時30分開場 午後4時開演
    2月18日(日曜日)午後1時30分開場 午後2時開演
・場所:深川市文化交流ホール「み・らい」(深川市5条7番20号)
・チケット:次の場所で、前売りチケットを販売しています。販売期間などは、それぞれの場所にお問合せ下さい。
 「前売りチケット」取扱場所
 ・拓殖大学北海道短期大学 1階事務室 電話:0164-23-4111
 ・深川市文化交流ホール み・らい 電話:0164-23-0320
 ・深川市役所 企画総務部まち未来推進課 電話:0164-26-2246
 ・アグリ工房まあぶ(フロント) 電話:0164-26-3333
 ・至誠堂書店(深川市) 電話:0164-23-3613
 ・深川商工会議所 電話:0164-22-3146→2024年2月8日追加
 ※遠方の方でチケット購入をご希望の方は、前売りチケットの取り置きが可能です。大学までお問い合わせください(拓殖大学北海道短期大学ホームページによる)。
 ※当日券は空席があった場合のみ販売されます。なお、当日券は1,500円(税込)です。
・問合せ:拓殖大学北海道短期大学(秋月・横関)電話0164-23-4111
・その他:第40回 拓大ミュージカル「MESSAGE〜メッセージ」開催のご案内
     ミュージカル特設ページ→過去の上演のダイジェスト動画を見ることが出来ます
     (いずれも拓殖大学北海道短期大学ホームページへリンク)
     拓大ミュージカルInstagram→準備の様子など最新情報が掲載されています

※参考:舞台で躍動 節目の40回 拓殖道短大ミュージカル、17、18日公演 初回出演の山田教授が最後の演出(北海道新聞ホームページへリンク、2月14日付)
第40回拓大ミュージカル 本番目前、けいこ総見で心一つに 主役の吉田さん「『来てよかった』と思ってもらえる舞台を」(北空知新聞WEB NEWSへリンク、2月10日付)
<深川>拓大ミュージカル実行委員長 中西ののかさん(20)(北海道新聞ホームページへリンク、2月9日付)

 ※番組ではミュージカル実行委員会からリスナープレゼントとして、招待券を提供いただきました。この場で記して感謝申し上げます。ありがとうございました。

 その他、番組では、拓殖大学北海道短期大学の魅力についても伺いました。後日、記事その2で紹介します。
posted by ともぴー at 09:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 2024VIVAふかがわ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年02月10日

2月10日午後6時30分から放送「VIVAふかがわ」で紹介する予定の情報

 今日2月10日(土曜日)午後6時30分から8時まで、留萌・FMもえるで放送の「VIVAふかがわ」で取り上げる予定の話題に関するホームページ、イベント情報などを一部紹介します。
※番組進行上の都合により、紹介しない場合がありますので、ご了承ください。

 「FMもえる」は深川をはじめ留萌周辺以外でもインターネットサイマルラジオ(同時放送)を通じて、パソコンやスマートフォンなどで聞くことができます。
 インターネットで聞く場合は、JCBAインターネットサイマルラジオ「FMもえる」にアクセスしてください。

 放送内容の予告やメール&FAXの宛先は、2月8日付の当ブログ記事をご覧ください。

 今月は深川市にある拓殖大学北海道短期大学ミュージカル実行委員会の皆さんをゲストにお迎えして、2月17日・18日開催の「第40回拓大ミュージカル」と、保育学科と北海道唯一の農業系学科を持つ同短大の魅力についての話題をお送りします。

 今年の拓大ミュージカルの演目は「メッセージ」です。
【拓殖大学北海道短期大学ホームページより】
〜 あらすじ 〜
 天国か地獄か、命を失った人の行き先を閻魔大王と天女が審判する世界。ある日、5人の若者が事故で亡くなり幽霊になった。この世に未練を残しつつも、天国へ招かれるのを待っていた彼ら。その前に地獄の使者が現れ、幽霊のひとりである孝夫の恋人が間もなく命を落とし、地獄へ落ちてしまうと告げられる。5人は霊媒師の力をかりて恋人、未来(ミキ)を救おうとしますが、悪魔に邪魔をされてうまくいかない。いよいよ未来(ミキ)に危機が迫ったとき、孝夫はある決断する。その決断とは何か・・・彼の運命は・・・。若者たちをめぐるストーリーの中で良心や愛について問いかける作品です。(上演予定時間 2時間)

 公演の概要、チケット取扱場所については、以下をご覧ください。

<拓殖大学北海道短期大学 第40回拓大ミュージカル「メッセージ」>
・日時:2月17日(土曜日)午後3時30分開場 午後4時開演
    2月18日(日曜日)午後1時30分開場 午後2時開演
・場所:深川市文化交流ホール「み・らい」(深川市5条7番20号)
・チケット:次の場所で、前売りチケットを販売しています。販売期間などは、それぞれの場所にお問合せ下さい。
 「前売りチケット」取扱場所
 ・拓殖大学北海道短期大学 1階事務室 電話:0164-23-4111
 ・深川市文化交流ホール み・らい 電話:0164-23-0320
 ・深川市役所 企画総務部まち未来推進課 電話:0164-26-2246
 ・アグリ工房まあぶ(フロント) 電話:0164-26-3333
 ・至誠堂書店(深川市) 電話:0164-23-3613
 ・深川商工会議所 電話:0164-22-3146→2024年2月8日追加
 ※遠方の方でチケット購入をご希望の方は、前売りチケットの取り置きが可能です。大学までお問い合わせください(拓殖大学北海道短期大学ホームページによる)。
・問合せ:拓殖大学北海道短期大学(秋月・横関)電話0164-23-4111
・その他:第40回 拓大ミュージカル「MESSAGE〜メッセージ」開催のご案内
     ミュージカル特設ページ→過去の上演のダイジェスト動画を見ることが出来ます
     (いずれも拓殖大学北海道短期大学ホームページへリンク)
     拓大ミュージカルInstagram→準備の様子など最新情報が掲載されています
※参考:第40回拓大ミュージカル 本番目前、けいこ総見で心一つに 主役の吉田さん「『来てよかった』と思ってもらえる舞台を」(北空知新聞WEB NEWSへリンク、2月10日付)
<深川>拓大ミュージカル実行委員長 中西ののかさん(20)(北海道新聞ホームページへリンク、2月9日付)

<留萌本線エキアカリ>
 JR留萌本線の3つの駅やホームでアイスキャンドルを灯します。
・日時:2月11日(日曜日)午後4時頃から午後7時頃まで
・場所:秩父別駅(秩父別町)、サブ会場:北秩父別駅(秩父別町)、北一已駅(深川市)
・内容:(秩父別駅会場)アイスキャンドル点灯、来場記念硬券配布、キッチンカー出店、特産品等販売、甘酒無料配布(秩父別町産米使用)
 (北秩父別駅会場)午後4時21分から午後6時23分まで アイスキャンドル点灯、来場記念硬券配布、鉄道グッズ販売
 (北一已駅会場)午後4時から2時間程度 アイスキャンドル点灯、来場記念品配布、観光パンフ配布
・問合せ:一般社団法人秩父別駅保存会(担当:酒井) 電話090-9985-6293
・その他:駐車場(秩父別駅会場、北秩父別駅会場)など詳細は、秩父別駅保存会Xアカウントインスタグラムをご覧ください。

<若き演奏家によるクラリネットコンサート>
 深川市内在住者・出身者のクラリネット奏者ほかによる演奏会です。出演者の小中高校生は12月2日・3日に留萌市で開催された、道内の小学生から大学生対象のクラリネットのコンクール「若き演奏家の為の音楽コンクール」に入賞した皆さんです。
※参考:<深川>小中高生4人、クラリネット奏者コン優勝 スクールバンド出身「経験生きた」(北海道新聞ホームページへリンク、2023年12月22日付)
・日時:3月3日(日曜日)午後2時開演
・場所:深川市生きがい文化センター(深川市西町3番15号)
・定員:130人
・出演者:佐藤那々子さん(深川小6年)、浦瀧伶悧さん(深川中3年)、寶田葵さん(深川中卒業、旭川明成高1年)、河合美詩さん(深川中卒業、旭川明成高2年)、河合莉奈さん(深川中卒業、東京芸術大3年)ほか
・特別出演:黒岩真美さん(シエナウインドオーケストラ) 
・入場料:一般:1,000円 中・高校生500円 ※小学生以下は無料
・チケット取扱い:生きがい文化センター
・問合せ:生きがい文化センター 電話0164-22-3555
・その他:詳しくは、広報ふかがわ2月号「おでかけ情報」(深川市ホームページへリンク、PDFファイル)をご覧ください。

<カルテットクオーク弦楽四重奏団コンサート>
 1994年に札幌を中心として活動している女性演奏家で結成された弦楽四重奏団です。クラシックはもとより、映画音楽、ポップス、ジャズ、タンゴに至るレパートリーで親しまれています。
・日時:3月10日(日曜日)午後1時30分開場 午後2時開演
・場所:深川市文化交流ホールみ・らい(深川市5条7番20号)
・入場料:一般1,800円、大学生500円(当日券500円増)
 ※小中高校生は無料で招待されます。整理券が必要です。下記取扱場所に問い合わせください。
・曲目(予定):愛の挨拶、チャルダッシュ、カノンなど
・チケット、整理券取扱:文化交流ホールみ・らい、アートホール東洲館、生きがい文化センター、アートステージ空知(その他、チケットのみの取扱場所あり)※ローソンチケットLコード:12361
・問合せ:アートステージ空知深川事務所 電話0164-22-3062(月曜日、水曜日、金曜日の12時から午後6時まで)
・その他:詳しくは、アートステージ空知のブログをご覧ください。

<音楽の時間〜能登半島地震復興支援チャリティー〜>
 深川在住のプロミュージシャン・岩崎雄一さんや道内を拠点に活動するアーティストほかが出演するライブです。チケットの収益の一部は、石川県能登半島地震の被災地に寄付されます。
・日時:3月10日(日曜日) 午後5時30分開演
・場所:スポーツカフェMAX(深川市3条8番 丸越ビル2階)
・入場料:2,500円(1ドリンク付)
・出演:INZIA(イニジア)、Beast of Music、岩崎塾ウクレレ部&ギター部
・問合せ:音楽の時間実行委員会(岩崎) 電話090-3114-1498
・その他:詳しくは深川ステージ情報をご覧ください。
posted by ともぴー at 14:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 2024VIVAふかがわ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年02月08日

2024年2月の「VIVAふかがわ」は2月10日(土曜日)午後6時30分から放送!

 2024年2月の「VIVAふかがわ」を2月10日(土曜日)午後6時30分から8時まで、留萌・FMもえるで放送します。

 今月は深川市にある拓殖大学北海道短期大学ミュージカル実行委員会の皆さんをゲストにお迎えして、2月17日・18日開催の「第40回拓大ミュージカル」と、保育学科と北海道唯一の農業系学科を持つ同短大の魅力についての話題をお送りします。ぜひお聴きください。

 「FMもえる」は深川をはじめ留萌周辺以外でもインターネットサイマルラジオ(同時放送)を通じて、パソコンやスマートフォンなどで聞くことができます。
 インターネットで聞く場合は、JCBAインターネットサイマルラジオ「FMもえる」にアクセスしてください。
 ※上記リンクからアクセスしていただくか、JCBAインターネットサイマルラジオのホームページから、北海道地区・FMもえるを選ぶと聞くことができます。
 また、スマートフォンでは、Google play もしくは AppStore から防災通知機能付ラジオアプリ「Radimo(レディモ)」をダウンロードすることで聴くことができます。アプリ上でFMもえるを選択してください。

 番組へのメッセージをお待ちしています。
 今月のメール&FAXのテーマは「寒い冬を乗り越えるための知恵・工夫」です。今が一番寒い時期を迎えていますが、リスナーの皆さんの寒い冬を乗り越えるための知恵や工夫を、ぜひお寄せください。もちろん、テーマに関わらないメッセージも大歓迎です。
 宛先は下記のとおりです。メッセージ本文には、番組名「VIVAふかがわ」と番組で読み上げる時の名前「ラジオネーム」を入れてください。
 メール:769★moeru.co.jp
 ※送信する際は、★を@に変えて送信してください。
(今月からメールアドレスが変わっていますのでご注意ください)
 FAX:0164−42−3856
 X(旧ツイッター)で#VIVAふかがわ、#VIVA深川のどちらかを付けて投稿→試しにやってみます
 防災通知機能付ラジオアプリ「Radimo(レディモ)」からも、メッセージを送ることが出来ます。
posted by ともぴー at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 2024VIVAふかがわ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年01月28日

留萌・FMもえるのホームページ・メールアドレスが変わりました

 留萌・FMもえるでは、1月28日(日曜日)からホームページとメールアドレスの変更を行いました。

 今日以降は、以下のアドレスとなりますので、「VIVAふかがわ」など番組へメッセージを送る際はご注意ください。ドメインの一部が変更になっています。
 ホームページ https://www.moeru.co.jp/
 メールアドレス 769★moeru.co.jp
 ※送信する際は、★を@に変えて送信してください。
 ※これまで通り、防災通知機能付ラジオアプリ「Radimo(レディモ)」からも、メッセージを送ることが出来ます(この方法は変更ありません)。

 なお、当ブログでは旧ホームページへのリンクを張った記事、旧メールアドレスを記載した記事が多数ありますのでご注意ください。今日以降の記事は新アドレスへのリンク、記載を行います。
posted by ともぴー at 15:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 2024VIVAふかがわ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年01月19日

VIVAふかがわ第203回放送(2024年1月)

 1月13日(土曜日)、深川輝人工房のラジオ番組「VIVAふかがわ」(留萌・FMもえる)の放送を行いました。その中からいくつか話題を紹介します。

放送中のスタジオの写真 話題その1は「深川・北空知あちらこちら」パート1として、1月1日に発生した能登半島地震について、被災者の皆さんへのお見舞いと出演メンバーの思いについてお話ししました。ひのくんは、2011年の東日本大震災の当時は学生で「その時にできることを」と献血を始めたそうです。
 2月6日(火曜日)から9日(金曜日)まで、深川市に献血車「ひまわり号」が来訪しますので、その日程をお知らせしました。各日の詳しい日程は深川市ホームページをご覧ください。
 献血にご協力お願いします(深川市ホームページへリンク)

 参考:令和6年能登半島地震災害義援金受付について(深川市ホームページへリンク)

 話題その2は「深川・北空知あちらこちら」パート2として、以下の話題をお送りしました。
2023年のウロコダンゴクリスマスツリー制作報告>
 例年、深川輝人工房では高橋商事様のご協力をいただき、深川名​物の「ウロコダンゴ」を使った「クリスマスツリー」を作っています。今年も市内の中学生2人のほか、輝人工房メンバーら総勢8人が集まって、12月21日(木曜日)に制作作業を行いました。
 出来上がったツリーは12月22日(金曜日)から25日(月曜日)まで、製造元の「高橋商事」店頭と「道の駅ライスランドふかがわ」に展示されました。

 中学生2人が作ったツリー(写真)。
高橋商事店頭に展示されているクリスマスツリーの写真
▲高橋商事店頭に展示されているクリスマスツリー

 今回は私、ともぴーが初めて制作に関わりました(これまでは写真撮影程度で直接制作したことがなかった)。ウロコダンゴ専用の押し包丁を使って、三角の形に切り出したウロコダンゴを並べて作ってみました(写真)。
道の駅ライスランドふかがわに展示されているクリスマスツリーの写真
▲道の駅ライスランドふかがわに展示されているクリスマスツリー

 このウロコダンゴクリスマスツリーは、2007年のクリスマスから作っています(2014年はクリスマスの代わりに2015年2月に「ひな飾り」を制作)。これまでのツリーの写真を当ブログに掲載していますので、以下のリンクからご覧ください。
 カテゴリー:ウロコダンゴで飾りづくり

<クレープハウスMAXの自動販売機>
自動販売機の写真 深川市のクレープのお店「クレープハウスMAX」では、店横のカラオケ歌屋深川店前に自動販売機を設置しました(写真)。同店のクレープは生地に深川産黒米を使用しており、自動販売機用に約10センチ四方に折りたたんでありました。バナナチョコホイップ、イチゴチョコホイップなど6種類ほどのクレープが250円から180円程度で販売されています。

 このほか、店舗の営業、キッチンカーの出店予定は下記をご覧ください。
 キッチンカーは道内各地に出店しており、1月20日(土曜日)は午前11時から午後7時まで、マックスバリュ留萌店に出店予定です。

クレープハウスMAX
店舗の写真 営業時間:午後1時から午後6時30分まで
 定休日:不定休(SNS、店頭等で確認をお願いします)
 住所:深川市3条8番24号
 電話番号:070-1120-7863
 インスタグラムアカウント




 話題その3は「くらっちのあぐり王国北空知」をお送りしました。

 今回は北海道の農家の冬について取り上げました。北空知の花は関西に5割、関東に4割、道内に1割くらいの割合で出荷されていますが、11月になると道外の花の生産が多くなるため、道内への出荷に切り替わるとのこと。自ずと出荷量が減ってくるため、この時期は片づけをするそうです。ビニールハウスの片づけは北空知でも違いがあり、沼田町では雪が多いのでビニールを下げて、鉄骨も片づけていますが、深川市では鉄骨はそのまま立てておいて、ビニールも残している農家が結構あるようです。沼田より雪が少ないので、ハウスをそのままにすることで、春先の作業を早く始めるという利点がありますが、その分、積雪に対するケアはきちんしなければならないということでした。
 また、深川では、12月でもハウスで花を育てることができて、十数度まで温めなくても、3度から5度程度で十分育つそうです。

くらっちの持参した花の写真 くらっちは今年、深川市で花農家として独立就農しますが、移った先のハウスに残っていた花(ハイブリットスターチスのブルーファンタジアマリン[写真])が咲いていたとのことで、スタジオに持ってきてくれました。販売用として出荷するほどの品質ではないとのことですが、家庭で飾るのには十分な咲き具合でした。きちんと咲けば、もっと紫が鮮やかになるそうです。
 これからの農作業予定は、2月22日頃にハウスに花を植える予定で、それに向けて畑の方を準備していくとのことでした。

 その他、北海道のハウス栽培について、いくつか事例を紹介しました。帯広市のマンゴー、和寒町の越冬キャベツ、知内町のニラ。特に知内のニラはとても美味しいとおすすめしていました。
 このように北海道で冬に農業をする利点として挙げられるのは虫の少なさです。その分、農薬の使用量を少なくできます。マンゴーのように果物には虫が付きやすいので、殺虫剤を使わなくてすむのは強い利点になるとのことでした。

 リスナーの皆さんも、北海道の冬の農産物に注目いただき、試していたたければと思います。

 話題その4は「新米と一緒に学ぼう交通安全教室」をお送りしました。

 今回は番外編として、能登半島地震でも行われている車中泊の避難について。北海道でも真冬に災害が発生した時には、同様の避難が行われると思われます。その時に気を付けなければならないのは、車の中での事故で、特に暖を取るときには一酸化炭素中毒に注意する必要があります。過去には北海道でも亡くなられた方がいました。車が雪に埋まった状態で、エンジンをかけ続けた結果、排気ガスが外に出されずに車内に入ってくるのが原因です。排気口、マフラーに雪が詰まっていないか、車の周りに雪がかぶっていないか。また、ボンネット回りからも吸気されるので、そこも雪に埋まっていないか確認する必要があります。雪が降っている時は、定期的にその辺りの雪を払うことが必要です。一酸化炭素が怖いのは、無色無臭で気づかないこと。空気より軽いので上に溜まっていきます。症状が出る前に十分な換気対策を行いましょう。

 話題その5「深川・北空知ちょこっと情報」で紹介した情報は以下の通りです。

<み・らいニューイヤーコンサート>
・日時:1月28日(日曜日)午後1時30分開場 午後2時開演
・場所:深川市文化交流ホールみ・らい(深川市5条7番20号)
・出演:濱崎由紀(クラリネット)、Quartet SPIRITUS(サクソフォン)、白石光隆(ピアノ)
    ※各演奏者は今年度、深川市内小中学校に派遣された皆さんです。
・共演:深川小学校スクールバンド、深川中学校吹奏楽部、一已中学校吹奏楽部、深川西高等学校吹奏楽局
・プログラム:四重奏のためのスターウォーズ(ジョン・ウィリアムズ)、煙が目にしみる(J.カーン)、クラリネットサラダボール(富岡篤志)、幻想小曲集より(シューマン) ほか
・入場料:一般 1,500円(当日1,800円) 高校生以下 700円(当日1,000円)
・チケット取扱:み・らい、アートホール東洲館、生きがい文化センター
・問合せ:み・らい 電話0164-23-0320
 ※事前に電話予約すると前売料金で入場できます。
・その他:詳しくはみ・らいホームページをご覧ください。

<第53回ふかがわ氷雪まつり>
 今年は4年ぶりに大雪像が制作されます。
・日時:2月3日(土曜日)から2月4日(日曜日)まで
・場所:深川市 花園公園
・その他:イベントの時間など詳しくは深川市ホームページ、「氷雪まつりブログ」(「深ナビ」からのアクセスも可能)、「氷雪まつり公式インスタグラム」をご覧ください。

<み・らい映画会「桜色の風が咲く」>
 9歳で失明、18歳で聴力も失いながら、やがては盲ろう者として世界で初めて大学教授となった息子とその母の物語。ふかがわ氷雪まつりに合わせて開催されますので、まつり見物のついでに鑑賞することができます。
・日時:2月4日(日曜日)1部午前9時30分開場 午前10時開演 2部午後12時30分開場 午後1時開演
・場所:深川市文化交流ホールみ・らい(深川市5条7番20号)
・入場料:一般1,000円 高校生以下700円(当日券各300円増)
・問合せ:み・らい 電話0164-23-0320
・その他:詳しくはみ・らいホームページをご覧ください。

<拓殖大学北海道短期大学 第40回拓大ミュージカル「メッセージ」>
・日時:2月17日(土曜日)午後3時30分開場 午後4時開演
    2月18日(日曜日)午後1時30分開場 午後2時開演
・場所:深川市文化交流ホール「み・らい」(深川市5条7番20号)
・チケット:以下の日程で前売りチケット販売会が行われます。空席があった場合のみ当日券(1,500円)の販売が行われる予定です。
 「前売りチケット販売会」
 ・日時:1月20日(土曜日)午後1時から3時まで
 ・場所:拓殖大学北海道短期大学学生ホール(深川市メム4558)
 ・販売価格:1,000円
 また、1月19日(金曜日)より以下の場所で、前売りチケットを販売しています。販売期間などは、それぞれの場所にお問合せ下さい。
 「前売りチケット」取扱場所
 ・拓殖大学北海道短期大学 1階事務室 電話:0164-23-4111
 ・深川市文化交流ホール み・らい 電話:0164-23-0320
 ・深川市役所 企画総務部まち未来推進課 電話:0164-26-2246
 ・アグリ工房まあぶ(フロント) 電話:0164-26-3333
 ・至誠堂書店(深川市) 電話:0164-23-3613
 ・深川商工会議所 電話:0164-22-3146→2024年2月8日追加
 ※遠方の方でチケット購入をご希望の方は、前売りチケットの取り置きが可能です。大学までお問い合わせください(拓殖大学北海道短期大学ホームページによる)。
・問合せ:拓殖大学北海道短期大学(秋月・横関)電話0164-23-4111
・その他:第40回 拓大ミュージカル「MESSAGE〜メッセージ」開催のご案内
     ミュージカル特設ページ→過去の上演のダイジェスト動画を見ることが出来ます
     (いずれも拓殖大学北海道短期大学ホームページへリンク)
     拓大ミュージカルInstagram→準備の様子など最新情報が掲載されています

<埼玉県加須市・FMわたらせ「おいしいぞ!たのしいぞ!ふかがわ!」放送予定>
 埼玉県加須(かぞ)市のコミュニティFM局「FMわたらせ」で放送されている、深川市の魅力を発信するラジオ番組「おいしいぞ!たのしいぞ!ふかがわ!」の放送予定です。
 放送時間は夕方の生放送番組「おかえりわたらせ」内で、毎週金曜日の午後5時20分から5時35分までです。
 放送予定日:1月19日、26日、2月2日、9日
 出演は埼玉県川越市在住のラジオパーソナリティ・杉本遥さんと、現役高校生、中嶋陽大(ひなた)さんです。
 杉本さんによる番組紹介のフェイスブック投稿(2023年12月14日、新たに投稿)

 埼玉県加須市周辺はFM76.1MHz、インターネットはリッスンラジオ(PCサイト、スマホアプリ)で聴くことができます。PCサイトではチャンネルで「関東→FMわたらせ」を選択してください。

 次回の「VIVAふかがわ」は、2月10日(土曜日)午後6時30分から留萌FMもえるで放送します。ぜひお聞きください。
 「FMもえる」は深川をはじめ留萌周辺以外でもインターネットサイマルラジオ(同時放送)を通じて、パソコンやスマートフォンなどで聞くことができます。
 インターネットで聞く場合は、JCBAインターネットサイマルラジオ「FMもえる」にアクセスしてください。
 ※上記リンクからアクセスしていただくか、JCBAインターネットサイマルラジオのホームページから、北海道地区・FMもえるを選ぶと聞くことができます。
 また、スマートフォンでは、Google play もしくは AppStore から防災通知機能付ラジオアプリ「Radimo(レディモ)」をダウンロードすることで聴くことができます。アプリ上でFMもえるを選択してください。

【2024年2月4日追記】前売りチケット取扱場所の情報を更新しました。
posted by ともぴー at 14:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 2024VIVAふかがわ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年01月13日

1月13日午後6時30分から放送「VIVAふかがわ」で紹介する予定の情報

 今日1月13日(土曜日)午後6時30分から8時まで、留萌・FMもえるで放送の「VIVAふかがわ」で取り上げる予定の話題に関するホームページ、イベント情報などを一部紹介します。
※番組進行上の都合により、紹介しない場合がありますので、ご了承ください。

 「FMもえる」は深川をはじめ留萌周辺以外でもインターネットサイマルラジオ(同時放送)を通じて、パソコンやスマートフォンなどで聞くことができます。
 インターネットで聞く場合は、JCBAインターネットサイマルラジオ「FMもえる」にアクセスしてください。

 放送内容の予告やメール&FAXの宛先は、1月12日付の当ブログ記事をご覧ください。

2023年のウロコダンゴクリスマスツリー
高橋商事店頭に展示されているクリスマスツリーの写真
▲高橋商事店頭に展示されているクリスマスツリー

道の駅ライスランドふかがわに展示されているクリスマスツリーの写真
▲道の駅ライスランドふかがわに展示されているクリスマスツリー

 このウロコダンゴクリスマスツリーは、2007年のクリスマスから作っています(2014年はクリスマスの代わりに2015年2月に「ひな飾り」を制作)。これまでのツリーの写真を当ブログに掲載していますので、以下のリンクからご覧ください。

 カテゴリー:ウロコダンゴで飾りづくり

<クレープハウスMAX>
 深川市のクレープのお店です。お店の営業、キッチンカーの出店予定は下記をご覧ください。
 1月20日(土曜日)11時から午後7時まで、マックスバリュ留萌店に出店予定です。
インスタグラムアカウント
posted by ともぴー at 16:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 2024VIVAふかがわ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年01月12日

2024年1月の「VIVAふかがわ」は1月13日(土曜日)午後6時30分から放送!

 2024年1月の「VIVAふかがわ」を1月13日(土曜日)午後6時30分から8時まで、留萌・FMもえるで放送します。

 今月は2月3・4日開催の「第53回ふかがわ氷雪まつり」をはじめ、深川・北空知の冬のイベントなどの話題をお送りします。ぜひお聴きください。

 「FMもえる」は深川をはじめ留萌周辺以外でもインターネットサイマルラジオ(同時放送)を通じて、パソコンやスマートフォンなどで聞くことができます。
 インターネットで聞く場合は、JCBAインターネットサイマルラジオ「FMもえる」にアクセスしてください。
 ※上記リンクからアクセスしていただくか、JCBAインターネットサイマルラジオのホームページから、北海道地区・FMもえるを選ぶと聞くことができます。
 また、スマートフォンでは、Google play もしくは AppStore から防災通知機能付ラジオアプリ「Radimo(レディモ)」をダウンロードすることで聴くことができます。アプリ上でFMもえるを選択してください。

 番組へのメッセージをお待ちしています。
 今月のメール&FAXのテーマは「今年の抱負、やりたいこと、目標」です。今年最初の放送になります。リスナーの皆さんの今年の抱負、やりたいこと、目標をぜひお寄せください。もちろん、テーマに関わらないメッセージも大歓迎です。
 宛先は下記のとおりです。メッセージ本文には、番組名「VIVAふかがわ」と番組で読み上げる時の名前「ラジオネーム」を入れてください。
 メール:769@moeru.fm  FAX:0164−42−3856
 X(旧ツイッター)で#VIVAふかがわ、#VIVA深川のどちらかを付けて投稿→試しにやってみます
posted by ともぴー at 15:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 2024VIVAふかがわ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする