12月20日(土曜日)に制作、翌21日(日曜日)から高橋商事店頭と道の駅ライスランドふかがわ、22日(月曜日)から深川観光協会(JR深川駅構内)にそれぞれ25日(木曜日)まで展示された「ウロコダンゴクリスマスツリー」(クリスマス飾り)に関する報道などを紹介します。ぜひご覧ください。取材いただいた皆様、ありがとうございました。
12月22日(月曜日)付、北海道新聞空知版に記事が掲載されました。
名物菓子「ウロコダンゴ」のツリーできた 深川で親子ら挑戦(北海道新聞ホームページへリンク、12月21日付)
12月27日(土曜日)付、北空知新聞に記事が掲載されました。
WEB配信ありませんので、見出しのみ紹介します。
「ウロコダンゴ使って3種のクリスマスツリー制作 まちづくりグループ『深川輝人工房』」
今回展示いただいた深川観光協会のインスタグラムでも紹介されています。
2025年12月28日
2025年12月22日
2025年のウロコダンゴクリスマスツリー
また、今年は高橋社長のお声がけで深川観光協会職員のご家族にも参加いただくことができました。輝人工房と深川観光協会は、FMわたらせ「おいしいぞ!たのしいぞ!ふかがわ!」で共に話題提供者の一員となっていて、連携する良い機会となりました。
このツリー作りでは、三角のウロコ形に切る前のシート状のウロコダンゴ(写真)を使って、ウロコダンゴ専用の銅製の包丁やお菓子用の型などを使って飾りを作っています。製品でお馴染みの白・小豆・抹茶と紅白ウロコダンゴ用の紅の4つの味、全てを使っています。
出来上がったツリーは21日(日曜日)から「高橋商事」(深川市5条8番)店頭と「道の駅ライスランドふかがわ」、今年は深川観光協会(JR深川駅構内)にも22日(月曜日)から展示されていますので、立ち寄りの際は、ぜひご覧ください。ウロコダンゴの保存状態にもよりますが、25日(木曜日)頃まで展示の予定です。なお、非売品ですのであしからず。
▲高橋商事店頭に展示されているクリスマスツリー
▲道の駅ライスランドふかがわに展示されているクリスマスツリー
▲深川観光協会に展示されているクリスマスツリー
※12月22日(月曜日)付、北海道新聞空知版に記事が掲載されました。
名物菓子「ウロコダンゴ」のツリーできた 深川で親子ら挑戦(北海道新聞ホームページへリンク、12月21日付)
このウロコダンゴクリスマスツリーは、2007年のクリスマスから作っています(2014年はクリスマスの代わりに2015年2月に「ひな飾り」を制作)。これまでのツリーの写真を当ブログに掲載していますので、以下のリンクからご覧ください。
カテゴリー:ウロコダンゴで飾りづくり
なお、掲載時のブログ設定により、サイズの小さな写真を掲載している記事がありますが、その写真をクリックすると拡大した写真が表示されます。ご了承ください。
2025年01月08日
2024年のウロコダンゴクリスマスツリー(その2 報道など)
2024年12月20日に制作、翌21日から25日頃まで、高橋商事店頭と道の駅ライスランドふかがわに展示された「ウロコダンゴクリスマスツリー」に関する報道などを紹介します。ぜひご覧ください。取材いただいた皆様、ありがとうございました。
12月22日(日曜日)付、北海道新聞空知版に記事が掲載されました。
ウロコダンゴでXマスツリー 深川で親子挑戦 道の駅などで展示(北海道新聞ホームページへリンク、12月22日付)
12月28日(土曜日)付、北空知新聞に記事が掲載されました。
WEB配信ありませんので、見出しのみ紹介します。
「今年も制作、ウロコダンゴのクリスマスツリー まちづくりグループ『深川輝人工房』のメンバー」
制作作業に参加された、深川市地域おこし協力隊隊員の平井さんが、高橋商事店頭、道の駅ライスランドふかがわに展示された「ウロコダンゴクリスマスツリー」を自身のフェイスブックページ、インスタグラムで紹介しています。
高橋商事店頭 フェイスブックページ インスタグラム
道の駅ライスランドふかがわ フェイスブックページ インスタグラム
12月22日(日曜日)付、北海道新聞空知版に記事が掲載されました。
ウロコダンゴでXマスツリー 深川で親子挑戦 道の駅などで展示(北海道新聞ホームページへリンク、12月22日付)
12月28日(土曜日)付、北空知新聞に記事が掲載されました。
WEB配信ありませんので、見出しのみ紹介します。
「今年も制作、ウロコダンゴのクリスマスツリー まちづくりグループ『深川輝人工房』のメンバー」
制作作業に参加された、深川市地域おこし協力隊隊員の平井さんが、高橋商事店頭、道の駅ライスランドふかがわに展示された「ウロコダンゴクリスマスツリー」を自身のフェイスブックページ、インスタグラムで紹介しています。
高橋商事店頭 フェイスブックページ インスタグラム
道の駅ライスランドふかがわ フェイスブックページ インスタグラム
2024年12月21日
2024年のウロコダンゴクリスマスツリー
このツリー作りでは、三角のウロコ形に切る前のシート状のウロコダンゴ(写真)を使って、ウロコダンゴ専用の銅製の包丁やお菓子用の型などを使って飾りを作っています。製品でお馴染みの白・小豆・抹茶と紅白ウロコダンゴ用の紅の4つの味、全てを使っています。
出来上がったツリーは21日(土曜日)から、「高橋商事」店頭と「道の駅ライスランドふかがわ」に展示されていますので、立ち寄りの際は、ぜひご覧ください。ウロコダンゴの保存状態にもよりますが、25日(水曜日)頃まで展示の予定です。なお、非売品ですのであしからず。
▲高橋商事店頭に展示されているクリスマスツリー
▲道の駅ライスランドふかがわに展示されているクリスマスツリー
このウロコダンゴクリスマスツリーは、2007年のクリスマスから作っています(2014年はクリスマスの代わりに2015年2月に「ひな飾り」を制作)。これまでのツリーの写真を当ブログに掲載していますので、以下のリンクからご覧ください。
カテゴリー:ウロコダンゴで飾りづくり
なお、掲載時のブログ設定により、サイズの小さな写真を掲載している記事がありますが、その写真をクリックすると拡大した写真が表示されます。ご了承ください。
【2024年12月22日追記】
12月22日(日曜日)付、北海道新聞空知版に記事が掲載されていますので、ぜひご覧ください。
ウロコダンゴでXマスツリー 深川で親子挑戦 道の駅などで展示(北海道新聞ホームページへリンク、12月22日付)
2023年12月22日
2023年のウロコダンゴクリスマスツリー
例年、深川輝人工房では高橋商事様のご協力をいただき、深川名物の「ウロコダンゴ」を使った「クリスマスツリー」を作っています。今年も市内の中学生2人のほか、輝人工房メンバーら総勢8人が集まって、12月21日(木曜日)に制作作業を行いました。
このツリー作りでは、三角のウロコ形に切る前のシート状のウロコダンゴを使って、ウロコダンゴ専用の銅製の包丁やお菓子用の型などを使って飾りを作っています。製品でお馴染みの白・小豆・抹茶と紅白ウロコダンゴ用の紅の4つの味、全てを使っています。
出来上がったツリーは22日(金曜日)から、「高橋商事」店頭と「道の駅ライスランドふかがわ」に展示されていますので、立ち寄りの際は、ぜひご覧ください。ウロコダンゴの保存状態にもよりますが、25日(月曜日)頃まで展示の予定です。なお、非売品ですのであしからず。

▲高橋商事店頭に展示されているクリスマスツリー

▲道の駅ライスランドふかがわに展示されているクリスマスツリー
このウロコダンゴクリスマスツリーは、2007年のクリスマスから作っています(2014年はクリスマスの代わりに2015年2月に「ひな飾り」を制作)。これまでのツリーの写真を当ブログに掲載していますので、以下のリンクからご覧ください。
カテゴリー:ウロコダンゴで飾りづくり
なお、掲載時のブログ設定により、サイズの小さな写真を掲載している記事がありますが、その写真をクリックすると拡大した写真が表示されます。ご了承ください。
【2023年12月22日追記・23日修正】
12月23日(土曜日)付、北海道新聞中・北空知面に記事が掲載されていますので、ぜひご覧ください。
深川名物ウロコダンゴ ツリーや動物に 親子連れが挑戦(北海道新聞ホームページへリンク、12月22日付)
【2023年12月30日追記】
2023年12月27日(水曜日)付、北空知新聞にも記事が掲載されていますので、お手元にある方は、ぜひご覧ください。
今年もウロコダンゴでツリーづくり 2007年から続く”恒例行事” 深川輝人工房(WEB配信は無し)
このツリー作りでは、三角のウロコ形に切る前のシート状のウロコダンゴを使って、ウロコダンゴ専用の銅製の包丁やお菓子用の型などを使って飾りを作っています。製品でお馴染みの白・小豆・抹茶と紅白ウロコダンゴ用の紅の4つの味、全てを使っています。
出来上がったツリーは22日(金曜日)から、「高橋商事」店頭と「道の駅ライスランドふかがわ」に展示されていますので、立ち寄りの際は、ぜひご覧ください。ウロコダンゴの保存状態にもよりますが、25日(月曜日)頃まで展示の予定です。なお、非売品ですのであしからず。
▲高橋商事店頭に展示されているクリスマスツリー
▲道の駅ライスランドふかがわに展示されているクリスマスツリー
このウロコダンゴクリスマスツリーは、2007年のクリスマスから作っています(2014年はクリスマスの代わりに2015年2月に「ひな飾り」を制作)。これまでのツリーの写真を当ブログに掲載していますので、以下のリンクからご覧ください。
カテゴリー:ウロコダンゴで飾りづくり
なお、掲載時のブログ設定により、サイズの小さな写真を掲載している記事がありますが、その写真をクリックすると拡大した写真が表示されます。ご了承ください。
【2023年12月22日追記・23日修正】
12月23日(土曜日)付、北海道新聞中・北空知面に記事が掲載されていますので、ぜひご覧ください。
深川名物ウロコダンゴ ツリーや動物に 親子連れが挑戦(北海道新聞ホームページへリンク、12月22日付)
【2023年12月30日追記】
2023年12月27日(水曜日)付、北空知新聞にも記事が掲載されていますので、お手元にある方は、ぜひご覧ください。
今年もウロコダンゴでツリーづくり 2007年から続く”恒例行事” 深川輝人工房(WEB配信は無し)
2022年12月25日
2022年のウロコダンゴクリスマスツリー
例年、深川輝人工房では高橋商事様のご協力をいただき、深川名物の「ウロコダンゴ」を使った「クリスマスツリー」を作っています。今年も市内の小学生2人のほか、輝人工房メンバーら総勢7人が集まって、12月21日(水曜日)に制作作業を行いました。
このツリー作りでは、三角のウロコ形に切る前のシート状のウロコダンゴを使って、ウロコダンゴ専用の銅製の包丁やお菓子用の型などを使って飾りを作っています。製品でお馴染みの白・小豆・抹茶と紅白ウロコダンゴ用の紅の4つの味、全てを使っています。
出来上がったツリーは22日(木曜日)頃から、「高橋商事」店頭と「道の駅ライスランドふかがわ」に展示されていますので、立ち寄りの際は、ぜひご覧ください。ウロコダンゴの保存状態にもよりますが、25日(日曜日)頃まで展示の予定です。なお、非売品ですのであしからず。

▲高橋商事店頭に展示されているクリスマスツリー

▲道の駅ライスランドふかがわに展示されているクリスマスツリー
また、12月23日(金曜日)付、北海道新聞中・北空知版に記事が掲載されていますので、ぜひご覧ください。
ウロコダンゴのツリーできた! 深川・道の駅と店舗で展示(北海道新聞ホームページへリンク、12月22日付)
このウロコダンゴクリスマスツリーは、2007年のクリスマスから作っています(2014年はクリスマスの代わりに2015年2月に「ひな飾り」を制作)。これまでのツリーの写真を当ブログに掲載していますので、以下のリンクからご覧ください。
カテゴリー:ウロコダンゴで飾りづくり
なお、掲載時のブログ設定により、サイズの小さな写真を掲載している記事がありますが、その写真をクリックすると拡大した写真が表示されます。ご了承ください。
【2022年12月30日追記】
2022年12月28日(水曜日)付、北空知新聞にも記事が掲載されていますので、お手元にある方は、ぜひご覧ください。
亡き”代表”の遺志受け継ぎ 今年もウロコダンゴのクリスマスツリー作り 深川輝人工房(WEB配信は無し)
このツリー作りでは、三角のウロコ形に切る前のシート状のウロコダンゴを使って、ウロコダンゴ専用の銅製の包丁やお菓子用の型などを使って飾りを作っています。製品でお馴染みの白・小豆・抹茶と紅白ウロコダンゴ用の紅の4つの味、全てを使っています。
出来上がったツリーは22日(木曜日)頃から、「高橋商事」店頭と「道の駅ライスランドふかがわ」に展示されていますので、立ち寄りの際は、ぜひご覧ください。ウロコダンゴの保存状態にもよりますが、25日(日曜日)頃まで展示の予定です。なお、非売品ですのであしからず。
▲高橋商事店頭に展示されているクリスマスツリー
▲道の駅ライスランドふかがわに展示されているクリスマスツリー
また、12月23日(金曜日)付、北海道新聞中・北空知版に記事が掲載されていますので、ぜひご覧ください。
ウロコダンゴのツリーできた! 深川・道の駅と店舗で展示(北海道新聞ホームページへリンク、12月22日付)
このウロコダンゴクリスマスツリーは、2007年のクリスマスから作っています(2014年はクリスマスの代わりに2015年2月に「ひな飾り」を制作)。これまでのツリーの写真を当ブログに掲載していますので、以下のリンクからご覧ください。
カテゴリー:ウロコダンゴで飾りづくり
なお、掲載時のブログ設定により、サイズの小さな写真を掲載している記事がありますが、その写真をクリックすると拡大した写真が表示されます。ご了承ください。
【2022年12月30日追記】
2022年12月28日(水曜日)付、北空知新聞にも記事が掲載されていますので、お手元にある方は、ぜひご覧ください。
亡き”代表”の遺志受け継ぎ 今年もウロコダンゴのクリスマスツリー作り 深川輝人工房(WEB配信は無し)
2021年12月25日
【高橋商事・道の駅展示写真】2021年のウロコダンゴクリスマスツリー(その3)
今日12月25日(土曜日)まで展示予定のウロコダンゴクリスマスツリー。高橋商事店頭と道の駅ライスランドふかがわに展示されているツリーを撮影しましたので紹介します。

▲高橋商事店頭に展示されているクリスマスツリー

▲道の駅ライスランドふかがわに展示されているクリスマスツリー
また、ウロコダンゴクリスマスツリーに関して、今日の北空知新聞に記事が掲載されていましたので、お手元にある方はご覧ください。
・北空知新聞 2021年12月25日付
深川名物ウロコダンゴでクリスマスツリー 高橋商事と道の駅で25日まで展示(北空知新聞WEB NEWSへリンク)
その他、23日の新聞掲載とテレビ放送については以下の通りです。こちらもぜひご覧ください。
・北海道新聞朝刊中・北空知版 2021年12月23日付
ウロコダンゴでXマス飾り 深川の小学生が作製(北海道新聞ホームページへリンク)
・NHK総合テレビ(北海道地区)「ほっとニュース北海道」2021年12月23日放送
【ほっとスクープ】ダンゴの生地でクリスマスツリー(NHK NEWS WEB 北海道NEWS WEBへリンク)※放送日から1週間程度配信
▲高橋商事店頭に展示されているクリスマスツリー
▲道の駅ライスランドふかがわに展示されているクリスマスツリー
また、ウロコダンゴクリスマスツリーに関して、今日の北空知新聞に記事が掲載されていましたので、お手元にある方はご覧ください。
・北空知新聞 2021年12月25日付
深川名物ウロコダンゴでクリスマスツリー 高橋商事と道の駅で25日まで展示(北空知新聞WEB NEWSへリンク)
その他、23日の新聞掲載とテレビ放送については以下の通りです。こちらもぜひご覧ください。
・北海道新聞朝刊中・北空知版 2021年12月23日付
ウロコダンゴでXマス飾り 深川の小学生が作製(北海道新聞ホームページへリンク)
・NHK総合テレビ(北海道地区)「ほっとニュース北海道」2021年12月23日放送
【ほっとスクープ】ダンゴの生地でクリスマスツリー(NHK NEWS WEB 北海道NEWS WEBへリンク)※放送日から1週間程度配信
2021年12月23日
【新聞・テレビ報道紹介】2021年のウロコダンゴクリスマスツリー(その2)
今年のウロコダンゴクリスマスツリー制作に関して、以下のとおり新聞掲載とテレビ放送がありました。それぞれのホームページにリンクを張ってありますので、ぜひご覧ください。
・北海道新聞朝刊中・北空知版 2021年12月23日付
ウロコダンゴでXマス飾り 深川の小学生が作製(北海道新聞ホームページへリンク)
・NHK総合テレビ(北海道地区)「ほっとニュース北海道」2021年12月23日放送
【ほっとスクープ】ダンゴの生地でクリスマスツリー(NHK NEWS WEB 北海道NEWS WEBへリンク)※放送日から1週間程度配信
・北空知新聞 2021年12月25日付
深川名物ウロコダンゴでクリスマスツリー 高橋商事と道の駅で25日まで展示(北空知新聞WEB NEWSへリンク)
【2021年12月25日追記】北空知新聞掲載の情報を追加しました。
・北海道新聞朝刊中・北空知版 2021年12月23日付
ウロコダンゴでXマス飾り 深川の小学生が作製(北海道新聞ホームページへリンク)
・NHK総合テレビ(北海道地区)「ほっとニュース北海道」2021年12月23日放送
【ほっとスクープ】ダンゴの生地でクリスマスツリー(NHK NEWS WEB 北海道NEWS WEBへリンク)※放送日から1週間程度配信
・北空知新聞 2021年12月25日付
深川名物ウロコダンゴでクリスマスツリー 高橋商事と道の駅で25日まで展示(北空知新聞WEB NEWSへリンク)
【2021年12月25日追記】北空知新聞掲載の情報を追加しました。
2021年12月22日
2021年のウロコダンゴクリスマスツリー
例年、深川輝人工房では高橋商事様のご協力をいただき、深川名物の「ウロコダンゴ」を使った「クリスマスツリー」を作っています。今年も市内の小中学生2組5人が中心となって12月21日(火曜日)に制作作業を行いました。
このツリー作りでは、三角のウロコ形に切る前のシート状のウロコダンゴを使って、ウロコダンゴ専用の銅製の包丁やお菓子用の型などを使って飾りを作っています。製品でお馴染みの白・小豆・抹茶と紅白ウロコダンゴ用の紅の4つの味、全てを使っています。
出来上がったツリーは22日(水曜日)頃から、「高橋商事」店頭と「道の駅ライスランドふかがわ」に展示されていますので、立ち寄りの際は、ぜひご覧ください。ウロコダンゴの保存状態にもよりますが、25日(土曜日)頃まで展示の予定です。なお、非売品ですのであしからず。


このウロコダンゴクリスマスツリーは、2007年のクリスマスから作っています(2014年はクリスマスの代わりに2015年2月に「ひな飾り」を制作)。これまでのツリーの写真を当ブログに掲載していますので、以下のリンクからご覧ください。
カテゴリー:ウロコダンゴで飾りづくり
なお、掲載時のブログ設定により、サイズの小さな写真を掲載している記事がありますが、その写真をクリックすると拡大した写真が表示されます。ご了承ください。
このツリー作りでは、三角のウロコ形に切る前のシート状のウロコダンゴを使って、ウロコダンゴ専用の銅製の包丁やお菓子用の型などを使って飾りを作っています。製品でお馴染みの白・小豆・抹茶と紅白ウロコダンゴ用の紅の4つの味、全てを使っています。
出来上がったツリーは22日(水曜日)頃から、「高橋商事」店頭と「道の駅ライスランドふかがわ」に展示されていますので、立ち寄りの際は、ぜひご覧ください。ウロコダンゴの保存状態にもよりますが、25日(土曜日)頃まで展示の予定です。なお、非売品ですのであしからず。
このウロコダンゴクリスマスツリーは、2007年のクリスマスから作っています(2014年はクリスマスの代わりに2015年2月に「ひな飾り」を制作)。これまでのツリーの写真を当ブログに掲載していますので、以下のリンクからご覧ください。
カテゴリー:ウロコダンゴで飾りづくり
なお、掲載時のブログ設定により、サイズの小さな写真を掲載している記事がありますが、その写真をクリックすると拡大した写真が表示されます。ご了承ください。
2020年12月22日
2020年のウロコダンゴクリスマスツリー【写真追加】
例年、深川輝人工房では高橋商事様のご協力をいただき、深川名物の「ウロコダンゴ」を使った「クリスマスツリー」を作っています。今年も市内の小中学生2組5人が中心となって12月21日(月曜日)に制作作業を行いました。
このツリー作りでは、三角のウロコ形に切る前のシート状のウロコダンゴを使って、ウロコダンゴ専用の銅製の包丁やお菓子用の型などを使って飾りを作っています。製品でお馴染みの白・小豆・抹茶と紅白ウロコダンゴ用の紅の4つの味、全てを使っています。
出来上がったツリーは22日(火曜日)頃から、「高橋商事」店頭と「道の駅ライスランドふかがわ」に展示されていますので、立ち寄りの際は、ぜひご覧ください。ウロコダンゴの保存状態にもよりますが、25日(金曜日)頃まで展示の予定です。なお、非売品ですのであしからず。

▲高橋商事店頭に展示されたクリスマスツリー

▲道の駅ライスランドふかがわに展示されたクリスマスツリー
このウロコダンゴクリスマスツリーは、2007年のクリスマスから作っています(2014年はクリスマスの代わりに2015年2月に「ひな飾り」を制作)。これまでのツリーの写真を当ブログに掲載していますので、以下のリンクからご覧ください。
カテゴリー:ウロコダンゴで飾りづくり
・2020年から2011年まで
・2010年から2007年まで
なお、掲載時のブログ設定により、サイズの小さな写真を掲載している記事がありますが、その写真をクリックすると拡大した写真が表示されます。ご了承ください。
【2020年12月23日追記】道の駅ライスランドふかがわの写真を追加しました。
【2021年1月2日追記】タイトル、文章を一部変更しました。
このツリー作りでは、三角のウロコ形に切る前のシート状のウロコダンゴを使って、ウロコダンゴ専用の銅製の包丁やお菓子用の型などを使って飾りを作っています。製品でお馴染みの白・小豆・抹茶と紅白ウロコダンゴ用の紅の4つの味、全てを使っています。
出来上がったツリーは22日(火曜日)頃から、「高橋商事」店頭と「道の駅ライスランドふかがわ」に展示されていますので、立ち寄りの際は、ぜひご覧ください。ウロコダンゴの保存状態にもよりますが、25日(金曜日)頃まで展示の予定です。なお、非売品ですのであしからず。
▲高橋商事店頭に展示されたクリスマスツリー
▲道の駅ライスランドふかがわに展示されたクリスマスツリー
このウロコダンゴクリスマスツリーは、2007年のクリスマスから作っています(2014年はクリスマスの代わりに2015年2月に「ひな飾り」を制作)。これまでのツリーの写真を当ブログに掲載していますので、以下のリンクからご覧ください。
カテゴリー:ウロコダンゴで飾りづくり
・2020年から2011年まで
・2010年から2007年まで
なお、掲載時のブログ設定により、サイズの小さな写真を掲載している記事がありますが、その写真をクリックすると拡大した写真が表示されます。ご了承ください。
【2020年12月23日追記】道の駅ライスランドふかがわの写真を追加しました。
【2021年1月2日追記】タイトル、文章を一部変更しました。

