話題その1は「深川・北空知ちょこっと情報パート1」として、FMCのポッドキャストで「VIVAふかがわ」の配信が始まったことをお話ししました。
FMもえるメンバーズクラブ(FMC)では、FMCのボランティアパーソナリティの番組で希望のあった番組について、ポッドキャストによる配信を行うことになりました。いわゆる聴き逃し配信でradikoのような感じで、後から聞き逃したとき、リアルタイムで聞けなくても、後から聞けます、という位置づけとして始めることになりました。
「VIVAふかがわ」で配信を希望したところ、今年1月10日の第227回放送(stand.fm、Spotify、Apple Podcast各配信へのリンク)、今回の2月14日第228回放送(stand.fm、Spotify、Apple Podcast各配信へのリンク)がポッドキャストにより配信が始まりました。
配信されているポッドキャストサービスは以下の通りです。それぞれのサービスにある「FMもえる・メンバーズクラブチャンネル」で配信されています。「FMもえる」で検索すると見つけることができると思います(次のリンクからもご覧いただけます)。その中から「VIVA深川」(今回のポッドキャストのタイトルは漢字表記)を選んでお聴きください。
※「VIVA深川」で検索しても見つけることができます。スポティファイ以外は「VIVAふかがわ」で検索しても見つかります。
stand.fm(スタンド・エフエム)
「FMもえる・メンバーズクラブチャンネル」
spotify(スポティファイ)→ポッドキャストのカテゴリーに表示されます
「FMもえる・メンバーズクラブチャンネル」
Apple Podcast(アップル・ポッドキャスト)
「FMもえる・メンバーズクラブチャンネル」
ポッドキャストということで、放送された音源を配信することになりますが、そのまま配信することは音楽の著作権の関係上できないので、今回から可能な限り、BGMを著作権フリーの音楽に変えています。配信では別バージョンの音源を作って、それをポッドキャストに載せています。
ただし、放送した音声を使用する以外に、スタジオの中で別途に録音した音源も使用することがありますので、紙を擦った音といった物音が入っている場合があります。そして、音楽がどうしても入ってしまっている部分については、ポッドキャストの方では割愛することがあります。1月分の放送では、くらっちのコーナーだけ割愛していますので、了解いただきたいと思います。あと、録音の仕方の関係で聞き取りにくいところもあります。通常の放送では、それぞれの人の前にマイクがありますが、ポッドキャスト用に使う音源は、同時に放送を録音したもの以外ではタブレット端末やICラジオレコーダーで録っているので、マイクが1ヶ所しかなく、聞こえが悪い、声が遠い人がいると感じることがあるかと思いますので、そのあたりご注意いただければと思います。
今後の放送も配信していきます。予定としては、放送日から概ね10日後ぐらいまでには配信が開始されると思います。番組で配信用の音源を作って、FMCの方で確認してから配信しますので、その作業の関係で少し時間を要することになっています。放送後、数日経ったら、各配信サービスの「FMもえる・メンバーズクラブチャンネル」をチェックしていただければと思います。アプリでお気に入り登録して、通知されるようにすると便利です。当ブログでも配信開始になった時にはお知らせする予定です。
スタジオで、くらっちからは「ポッドキャスト、本当に農作業中のBGMに最適です。ほぼ一日中聞いてます」とのこと。このように作業用BGMとして聴くのはいかがでしょうか。ひのくんも「職場の人にも『今、こういうことやっているよ』と紹介して聴かせたい」とのこと。後からでも、誰にでも聴いてもらえるのが、ポッドキャスト配信の一番のメリットです。FMの電波やインターネットサイマル放送では、リアルタイムでないと聴くことができませんでしたが、これからは、後日でも「こんな番組あるよ」と紹介することができる、というのが良いです。radikoと違って日数制限がないので、消されない限り、いつまでも聴くことができます。ぜひ一度、お聴きいただけると幸いです。リアルタイムで聴いた方も、もう一度、ポッドキャストで聴いてもらえると嬉しいです。
※音楽入りの実際の放送は、毎月の放送時間(第2土曜日午後6時30分から8時まで)に北海道留萌市周辺はFM76.9MHz、インターネットでは「JCBAインターネットサイマルラジオ」または防災通知機能付きラジオアプリ「Radimo(レディモ)」で、FMもえるを選択してお聴きください。
話題その2は「ひのくんin山形(仮)」と題して、山形県から、ひのくんにオンライン出演してもらい、山形と北海道の冬をテーマにトークしました。
ひのくんは昨年秋に深川市から故郷の山形県へ戻りました。冬の寒さが山形と北海道ではまったく違うと実感しているとのことです。山形では2月の初めに大雪が降ったものの、最近は暖かくなり、路肩には雪が残っているものの、道路の路面は完全に乾いて走りやすくなったそうです。
山形の新雪はとても湿っていて水分を含んでいるため重いとのこと。北海道の感覚で、車に積もった雪をブラシで払おうとすると、「払う」というより「押す」感じになるそうです。
また、駐車場については、山形では融雪剤や水をあちこちにまいているとのこと。そうした光景は北海道ではあまり見られません。スタジオからは「北海道で水をまいたらスケートリンクのようになって大事故になる。留萌でやったらすぐ凍ります」との反応がありました。
山形でも今の時期、各地で雪まつりが行われているそうです。ひのくんは山形県の置賜地方に住んでおり、県内でも有数の豪雪地帯です。米沢牛で有名な地域も、この置賜地方に含まれます。
雪まつりとしては、米沢市の「雪灯篭まつり」があり、雪を固めて灯籠を作り飾ります。また、高畠町の「冬咲きぼたんまつり」では、雪の中に5月の花である牡丹を飾ります。スタジオで「北海道では冬に咲く花がないから、冬と花が結びつかない」と話したところ、ひのくんは「牡丹の花は島根県から取り寄せ、ビニールハウスで栽培して今の時期に見られるようにしているらしい」と話していました。
続いて屋根の雪下ろしの話題になりました。ひのくんが「北海道では屋根の雪下ろしをしていましたか?」と尋ねると、スタジオでは「あまりしませんね。するときは大きな工事のような感じになります」とのこと。
ひのくんによると、山形では雪が重いため、降ったら下ろす、また降ったら下ろす、という具合にこまめに作業するそうです。今の時期は雪が解け始め、足元が滑りやすくなったり、雪が落ちてきたりと危険もあるため、北海道ではあまり雪下ろしの話を聞かなかったのだと思ったそうです。
スタジオからは「北海道の家の屋根は、地域によって違いますが1メートル20センチや30センチなど、建築基準法で定めがあり、それだけ積もっても大丈夫なように造られています。屋根も少し斜めになっていて、雪がざっと落ちるようになっています。雪下ろしをまったくしないわけではありませんが、頻繁にはしません。今年の降り方だと、深川では雪下ろしをしない家のほうが多いのではないでしょうか。風で飛んだり解けたりしますし、今年は屋根にそれほど大量の雪が積もっている状況ではありません」との説明がありました。
ひのくんが「深川も道脇に雪の壁ができていますか」と尋ねると、スタジオからは「今年はあまり高くありません。留萌のほうは結構あります。今年の特徴は積雪量というより風の強さです。吹きだまるところは多いですが、まったく雪がない場所もあります。普通に積もる日があまり多くありません」とのことでした。
さらに、「放送日ごろの深川のアメダスの積雪深は90センチほどありますが、街なかではそこまで積もっていません。除雪の影響もありますが、通常はせいぜい50センチあればよいほうです。くらっちのハウスの横では、吹きだまりで1メートル50センチ以上あるそうです。2月6日の暴風雪では、くらっちの身長をはるかに超え、2メートル近くまで積もりました。風が続くと、今年は横方向に積もります。雪が積もっている横で地面が見えている場所もあり、驚きました。この降り方は少しおかしいと思います。また、途中で暖気がたびたび入っています。今日も暖かいです。先月の放送で鹿児島の方から『マイナス8℃』とメッセージをもらった日、深川はプラス気温でした。このあともしばらく暖かい予報です。逆に、いつまで雪が残るのか心配です」と話していました。
くらっちによると、ハウスの中は今日45℃あったそうです。
ひのくんは「山形に戻ると、冬の鍋物・芋煮がいっそうおいしく感じられた」と話し、スタジオからは「芋煮、いいなあ。食べてみたい」と声が上がっていました。
また、ひのくんによると、2026年の『ナショナルジオグラフィック』の「世界の旅行先25選」に山形県が選ばれたとのこと。最近は観光客が増えてきたと感じており、東京から山形の蔵王の樹氷を見に来た学生が、あまりにも人が並びすぎてリフトに乗り切れず、「今日はここまで」と言われて帰されたという話もあったそうです。
スタジオからは「山形は雪が湿っているので、枝にどんどん雪が付着して固まり、樹氷になります。一方、北海道ではあまり話題になりません。冷え込みが厳しいときに枝に霜のようなものが付くことはありますが、それは気温がマイナス十数℃から20℃くらいまで下がったときです。そうした違いがありますね」と話していました。
くらっちが「ひのくんの住んでいるあたりは、周囲に畑や田んぼはありますか」と尋ねると、「圧倒的に田んぼが多いです。盆地で四方を山に囲まれているため、北海道ほど強い風は吹きません。風の強さがまったく違うので、吹雪のようにはなりません」とのことでした。
くらっちからは「秋になったら田んぼや畑の様子も教えてください。北海道の稲とは草丈や長さも違うはずなので、いろいろ教えていただければと思います」と話があり、ひのくんも「ときどき畑の手伝いをしようと思うので、観察してみます」と応じていました。
最後に、ひのくんからこのコーナーの正式名称について提案がありました。AIの力を借りて考えた結果、「ひのくん山形便」にしたいとのこと。満場一致で正式名称に決まり、次回からは「ひのくん山形便」としてお送りします。
話題その3は「くらっちのあぐり王国北空知」をお送りしました(写真)。
今月もお米の話をしました。普段食べてるお米について、インターネットで統計を調べると、基本的に主食用米という分類になります。文字通り食べて主食になるお米ですが、主食でないお米もあるわけです。代表的なのはもち米。あとは酒造好適米、飼料用米です。ホールクロップサイレージと言いますが、牛とかが食べるお米もあります。今、言ったものは全部北空知で作られています。
その中でも今回紹介したいのは酒造好適米です。お酒を作るためのお米です。深川市でも作っています。北空知のどの町でも酒造好適米を作っているかと思います。お米としての特徴は、普通の食べるお米よりも粒が大きいです。日本酒を作るときはお米を削って、精米歩合、米何パーセント削ってと書いてあると思いますが、基本的に削って使うものなので、元々粒が大きいです。また、ちょっと白っぽい見た目をしています。心白という、白っぽい部分が、普通食べるお米に比べて目立っています。あとは水を吸いやすい性質があります。お酒は水を吸わせて溶かすので、お米には水を吸いやすい性質になっています。酒造好適米は基本的に食べるお米よりも栽培管理が難しいと言われています。代表的な品種は、山田錦、五百万石、美山錦といった種類があります。北海道では彗星、吟風、きたしずくという品種があります。
今回は深川産のきたしずくを紹介します。1月20日付(紙面は21日付)北海道新聞デジタル版にちょうど深川産きたしずくを使ったお酒の記事が載ってましたので、この記事を元に紹介します。深川産のきたしずくを使って、新十津川町にある金滴酒造で、深川市のオリジナルの日本酒を作ろうという動きがあります。新しいお酒の名前は「深穂一途」(しんすいいちず)と言います。酒米を作ってる方が、くらっちの住む深川市納内の農家の方です。ちょうど、町内会の会合でその農家さんとこの話をしたところ「酒米は普通の米より儲かる。量も取れる」そうです。日本酒作りの話もしていましたが、酒米の栽培が難しいという話はあまり聞かなかったので、多分上手に作られていると思います。
記事によると、深川市では、かつて吟風を使った「げんき村」や「一已(いちやん)」という日本酒があったそうです。ともぴーが「それらのお酒を飲んだことがある。道の駅でも売っていました。『げんき村』はワンカップもあった」とのこと。それらのお酒は、コロナ禍以降、製造が途絶えたとのこと。今回、日本酒を作るきっかけは「米どころ深川に日本酒がないままでいいのか」という想いからで、確かに言われてみればそうだと思いました。その酒米農家さんと農協が商品開発をしているということでした。
お酒の味ですが、彗星はさっぱり、吟風はコクがある、ということですが、きたしずくで作ってる今回のお酒は両者の良さを足して2で割ったような味で、かなり期待できるものとなっています。2月下旬から発売されるということで、まだ店頭には並んでいないと思います。どこで買えるのかも、まだ未定ですが、深川市内では手に入ると思います。発売されたら、飲んでみたいです。新米君からも「私は下戸ですけど、自分の生まれた土地でできた米と水とで作られたお酒は飲んでみたいですね」と期待を話していました。
町で作ってるお米を使って日本酒を作るという取り組みは、沼田町の雪なごりや愛別町でも同じような動きがあり、その市町村オリジナルの日本酒は増えていく傾向にありますので、深川の「深穂一途」や他の町のお酒を見かけたら、日本酒が好きな方は飲んでみてはいかがでしょうか。
参考:深川産「きたしずく」新酒に 金滴酒造で仕込み 2月下旬出荷へ(北海道新聞ホームページへリンク、1月20日付)
深川産「きたしずく」使った日本酒「深穂一途」 新十津川・金滴酒造で仕込み始まる 生産者の岡田さん「みなさんに受け入れられる酒に」(北空知新聞WEB NEWSへリンク、1月24日付)
話題その4は「新米と一緒に学ぼう交通安全教室」をお送りしました。
今回は2月の交通安全について、風に注意ということでお話ししました。2月は、まだまだ雪深いということで冬型の事故が増える時期です。凍結路面でのスリップなど、もちろんのことですが、他の1月や12月といった雪のある時期とは違う事故が増える時期でもあります。2月は風に注意です。ちょうど、バレンタインからホワイトデーまで、2月の前半から3月の初旬ぐらいまでは、突風が吹きやすい時期でもあります。春一番という言葉を聞いたことがあると思いますが、そういった強い急な風が2月から3月の頭にかけて吹きやすいということで、実はそれに伴った事故も増える傾向にあります。
実は、風は運転をしている我々としては、あまり気にしたことがないと思います。天気予報で毎回必ず「風は何メートルです」と言うということは、我々の生活安全に深く関わっていると言えます。風の強さは、あまり気にしたことがないと思いますが、運転している者にとっては、風速20メートルを超えた時点で運転が困難になるとされています。一応強い風です。風速10メートルから20メートルまでは、ちょっとハンドルを取られるぐらいですが、それでも危ないですが、風速20メートルを超えると、車体が走行中に風の影響でずれます。如実に影響が出てくるのが風速20メートルを超えたときです。30メートルを超えるとトラックがずれます。トラックが車線を越えてきます。それによる死亡事故も実は過去にあります。2月から3月にかけては、いつもより風も意識してみてはいかがでしょうか。
風速20メートルを超えたときには、可能であれば運転しない方がいいです。何となく感覚で分かると思いますが、風が強ければ強いほど、スピードを出すと余計にハンドルを取られます。スピードを出すほど、風の影響によって遠心力がかかりやすくなるので、コントロールが効かなくなる恐れがあります。 強い風が急に出てきたと思ったら、まずスピードを落としましょう。スピードを落とすことによって、コントロールが利きやすくなります。前の車との車間距離ももちろん開けましょう。トラックが横転することがあり得る時期ですので、毎年、全国どこかの地域でトラックが横転しましたとかがあるのは、風が原因なんです。車間距離、それからスピードに注意して、2月、3月はお過ごしください。
新米君の話を聞いたくらっちからは「ビニールハウスを持ってる人間からすると、風も毎日絶対チェックしています。ちなみに、こないだ(2月6日)深川の暴風雪のときの最大瞬間風速は16メートルでした。20メートルはもっと強いので、風速20メートルで結構、ハウスが危なくなってきます」との補足がありました。
今月の「深川・北空知ちょこっと情報 パート2」です。
<NPO法人アートステージ空知創立60周年記念事業 北海道農民管弦楽団 第32回定期演奏会in深川>
・日時:3月1日(日曜日)午後1時30分開場 午後2時開演
・場所:深川市文化交流ホールみ・らい(深川市5条7番20号)
・内容:J.シュトラウスU ワルツ「春の声」Op.410、W.A.モーツァルト フルート協奏曲第1番ト長調K.313(独奏 佐藤友美[読売日本交響楽団フルート奏者、深川出身])、S.ラフマニノフ 交響曲第2番ホ短調Op.27
・出演:指揮 牧野時夫、北海道農民管弦楽団(コンサートマスター 野村聡)
・入場料:一般2,500円 学生(小中高)1,000円(当日各500円増)
・チケット取扱:み・らい、アートホール東洲館、生きがい文化センター、アートステージ空知深川事務所ほか
・問合せ:アートステージ空知深川事務所 電話・FAX0164-22-3062(事務所の開いている時間は月曜日、水曜日、金曜日の12時から午後6時まで)。
・その他:詳しくは、アートステージ空知のブログをご覧ください。
<埼玉県加須市・FMわたらせ「おいしいぞ!たのしいぞ!ふかがわ!」放送予定>
埼玉県加須(かぞ)市のコミュニティFM局「FMわたらせ」で放送されている、深川市の魅力を発信するラジオ番組「おいしいぞ!たのしいぞ!ふかがわ!」の放送予定です。
出演は金曜日の生放送番組「おはよう・おかえりわたらせ」を担当している歌手の星本エリーさんです。
また、2024年7月から「突撃電話インタビュー」の話題提供者に、私たち深川輝人工房「VIVAふかがわ」のメンバーが加わっています。
放送時間は夕方の生放送番組「おかえりわたらせ」内で、毎週金曜日の午後5時20分から5時35分までです。
放送予定日:2月27日、3月6日(VIVAふかがわメンバー出演予定)、13日
FMわたらせは、埼玉県加須市周辺はFM76.1MHz、インターネットはリッスンラジオ(PCサイト、スマホアプリ)で聴くことができます。PCサイトではチャンネルで「関東→FMわたらせ」を選択してください。
<めざせ1000回再生!FMわたらせ「サギひっかからない宣言!」>
2025年5月10日放送の「VIVAふかがわ」で紹介しました、埼玉県加須(かぞ)市「FMわたらせ」詐欺被害防止キャンペーンソング『「サギ」ひっかからない宣言!』が、現在、各種音楽配信サービスで絶賛配信中です。
※『「サギ」ひっかからない宣言!』については、2025年5月5日付の当ブログ記事をご覧ください。
配信楽曲名:「サギ引っかからない宣言 (feat. 佐藤 嘉風・茉莉子)」
配信ミュージシャン名:「加須詐欺引っかからない宣言隊」
アップテンポで楽しい雰囲気の曲です。上記で検索して、ぜひ聴いてみてください。ちなみにFMわたらせでは、まずは1000回の再生を目指しているそうです(2025年7月9日「おかえりわたらせ」より)。
以下、配信が確認されている音楽配信サービスを紹介します。
Spotify
Youtube
Amazon
AppleMusic
次回の「VIVAふかがわ」は、3月14日(土曜日)午後6時30分から留萌FMもえるで放送します。ぜひお聞きください。
「FMもえる」は深川をはじめ留萌周辺以外でもインターネットサイマルラジオ(同時放送)を通じて、パソコンやスマートフォンなどで聞くことができます。
インターネットで聞く場合は、JCBAインターネットサイマルラジオ「FMもえる」にアクセスしてください。
※上記リンクからアクセスしていただくか、JCBAインターネットサイマルラジオのホームページから、北海道地区・FMもえるを選ぶと聞くことができます。
また、スマートフォンでは、Google play もしくは AppStore から防災通知機能付ラジオアプリ「Radimo(レディモ)」をダウンロードすることで聴くことができます。アプリ上でFMもえるを選択してください。

